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コルト(2005年11月0日 ~ 2006年10月0日)詳細
グレードを6グレードに集約。全車ヘッドライトに光軸調整機能を追加し、ボディカラーや一部グレードの内装パネルも変更した。特別仕様車「リラックスエデイション」「ラリーアートナビエデイション」が登場。(2005.11)
コルト(2003年10月0日 ~ 2004年09月0日)詳細
セパレートシートへの助手席下収納ボックス採用やUV&ヒートプロテクトガラスの一部グレードへの標準化を実施。また装備パッケージを排気量に関係なく共通化。1.3L車には特別仕様車「DVDナビエデイション」を設定。(2003.10)
コルト(2002年11月0日 ~ 2003年09月0日)詳細
昭和30~40年代の名車の名前を復活させたコンパクトカー。傾斜のきついフロントウインドウとAピラーにつながるフロントフェンダーがスタイルのポイント。全高は立体駐車場に収まる1550mmとしながらも、高めのシート位置の設定で乗降性は高い。後席スライド機構やタンブル機構により室内やラゲージスペースのアレンジは多彩。新開発の1.3L、1.5Lの直4エンジンとCVT、同じく新開発のサスペンションはしなやかな走りを生み、燃費も良好。ボディカラーや内装色の仕様を自由に選べるカスタマーフリーチョイスシステムを採用した。(2002.11)
![]() 読売新聞 | 「1台でも…」南の島奔走 読売新聞 SUV「パジェロ」、スポーツ車「ランサーエボリューション」、小型車「コルト」などを生産している。4月に世界初の量産電気自動車「アイ・ミーブ」の一般販売を始めた。グループ会社を含めた従業員数は3万1003人(3月末現在)。 |
三菱自動車、国内販売が4年ぶりにプラス…2010年上半期実績 レスポンス 『コルト』シリーズや『デリカD:5』などが順調だった。国内シェアは前年と同じ3.7%だった。 輸出は同154.4%増の20万1588台と2年ぶりに前年を上回った。欧州向けが同253.3%増となったのをはじめ、アジア向けも同138.2%増と倍増、北米向けも同79.6%増だった。 ... |
写真で見る三菱「コルト」 Car Watch 改良前に50%減税だったエコカー減税(環境対応車普及促進税制)は、75%減税が適用されるようになった。 また、コルトの4WD車は点火プラグなどを変更しており、これにより平成22年度燃費基準+15%を達成、エコカー減税により50%減税に適合する。 ... |
三菱自動車、総生産台数が8か月連続プラス…6月実績 レスポンス 『コルト』や軽自動車の『eKワゴン』が好調だった。 輸出は同157.2%増の3万7513台と7か月連続で前年を上回った。欧州向けが1万7012台と急回復したほか、アジア向けも倍増の5270台と伸びた。 海外生産は同51.3%増の3万7657台と8か月連続でプラスとなった。 ... |
三菱自動車、タイに小型車生産の新工場建設 朝日新聞 価格については「(現行の小型車)コルトの目安である100万円を切るようにしたい」と述べた。 三菱自はこの小型車を「世界戦略車」と位置づけており、日本を含め年間40万~50万台の販売を目指している。益子社長は、最終的な決定には至っていないとしつつも、既存 ... |