三菱の車情報満載!カー情報はお任せ。三菱の軽自動車。
eKスポーツ(2005年12月0日 ~ 2006年08月0日)詳細
エアコンに脱臭機能付きクリーンエアフィルターを採用。外からの花粉やホコリの侵入だけでなく排気ガスやタバコのにおいも抑え、より快適な室内環境を実現。またリアスピーカーも標準化し、全車4スピーカーに。(2005.12)
eKスポーツ(2004年05月0日 ~ 2004年11月0日)詳細
ターボエンジンを搭載するRがベースの特別仕様車「eKスポーツ レカロエディション」を設定。メーカーオプションのレカロシートと前後席シースルーヘッドレストを標準化しつつ割安な価格とした。(2004.5)
eKスポーツ(2003年08月0日 ~ 2004年04月0日)詳細
レカロシートとディスチャージヘッドランプのセットオプションを新たに設定。さらに全車に快適な居住空間を作るUV&ヒートプロテクションガラスを標準装備とした。NAエンジン搭載車は廃止となった。(2003.8)
eKスポーツ(2002年09月0日 ~ 2003年07月0日)詳細
eKワゴンに加わったスポーツバージョンだが、別シリーズとして設定された。インタークーラーターボを装着した直3エンジンは最高出力64馬力、最大トルク9.5kg-mを発生。パワーを有効に引き出す4ATやボディ剛性も含めてチューニングしたサスペンションと相まってシャープな走りを実現。またNAエンジン搭載車もラインナップするが、こちらは3ATとeKワゴンと同じスペックだ。エアロパーツ、アナログ&デジタル表示の専用インパネ、本革巻きステアリング、スポーツシートなど装備関係も走りのイメージを強調。ターボ車の2WDは155/55R14タイヤを履く。(2002.9)
![]() 中日新聞 | 各社、国内車種絞り込み 中日新聞 燃費の良い小型車へ消費者の購入シフトが進んでおり、国内では中・大型車の品ぞろえも見直す。8月末には現行シビックのガソリン車に加え、国内市場専用モデルのワゴン「エアウェイブ」とスポーツタイプ多目的車(SUV)「クロスロード」、商用車「パートナー」の生産を ... |