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2006(H18)年9月、2代目eKワゴンが発表された。初代が人気モデルだっただけに、基本的にはキープコンセプトだが、2代目では左側リアドアに電動スライドドアを採用して利便性を高めている(MとGにはメーカーオプション)。セミトールパッケージと呼ばれるエクステリアデザインは立体駐車場にも入る高さと大きなガラス面が特徴で、ドライバーからの視界は360度良好だ。ダッシュボード中央に置かれたシンプルなメーター。センターコンソールに各種操作系がまとめられた。初代と同じく、日産にOEM供給される。エンジンは直3で、これに組み合わされるミッションは5MT、3AT、4ATの3タイプ。スポーティなエクステリアのeKスポーツも用意される。(2006.9)
eKワゴン(2005年12月0日 ~ 2006年08月0日)詳細
全車、脱臭機能付きクリーンエアフィルターを装備し、エアコンからの空気が一段とキレイになった。また上級グレードGのシートにはスエード調の生地を採用。ハイマウントストップランプも全車オプションから標準化された。(2005.12)
eKワゴン(2004年05月0日 ~ 2004年11月0日)詳細
「平成17年排出ガス規制値50%低減レベル(3つ星)認定」に。また特別仕様車としてMをベースにした「プレミアムエディション」を追加。ベージュ内装やスエード調シート地、3本スポーク本革巻きステアリングなどを装備する。(2004.5)
eKワゴン(2003年08月0日 ~ 2004年04月0日)詳細
これまでは3ATだけだったが、4ATを搭載した新グレードのGを追加。また従来は2WDだけだったグリーン税制適合車が4WDにも拡大。全車にUV&ヒートプロテクトガラス、1DINサイズCDプレイヤーを標準化。(2003.8)
eKワゴン(2002年09月0日 ~ 2003年07月0日)詳細
ATのトルクコンバーターの設定変更で燃費が向上。また吸気系のチューニングにより発進加速性能がアップした。装備関係では運転席ハイトアジャスターを標準化。ブラック内装の特別仕様車「ブラックインテリアエデイション」も追加。(2002.9)
新型ホンダ・ライフ、ライバルと比べると 価格.com, Japan - 新型ライフのライバルは、スズキ・ワゴンRや同MRワゴン、ダイハツ・ムーヴ、同ムーヴ・コンテ、三菱eKワゴン、同トッポなどの背高系軽乗用車。なかでも先日フルモデルチェンジしたスズキ・ワゴンRとダイハツ・ムーヴが直接的なライバルとなる。 ワゴンRは全高1660mmで、 ... |
![]() モーターマガジン (プレスリリース) | 三菱 トッポ T(FF)(Toppo T) モーターマガジン (プレスリリース), Japan - ... 車やレトロ感覚を盛り込んだタウン・ビーなどという派生モデルを順次登場させるのではなく、最初からオリジナルモデルとローデストモデルの2種類が用意されている。セミトールワゴンのeKシリーズが新型トッポのベースなので、eKワゴンとeKスポーツに相当させているのだろう。 ... |